錦糸町口内射精風俗と危険な想像

俺はいつの間にか、錦糸町の風俗で口内射精に嵌まってしまった。それも必然だったのだろう。幸福感が風俗にはあったのだ。決してオナニーでは辿りつけない幸福感。それは人肌に触れられることなのか、実際に会話が成り立つ、リアリティがそうさせるのかもしれない。会話が成り立つことだけをとってみればビデオチャットのような金を蝕もうとするサービスもあるけど、あれは電波と電波がぶつかり合っているだけで、やっぱり俺にはなんのリアルもない。それに比べて風俗には、お金で女を買うというある種の罪悪感が、だからこその女と触れあっていい、あわなくてどうするというマインドを作りだしてくれるし、女の子のアナルもおまんこもじっくり見れる。それは匂いと共に俺にリアリティを感じさせるし、女の子は受動的なだけでなく、積極的に俺のチンポを使いモノにならなくさせようとする。オナニーは自分との戦いという側面が強く、勝手にいっちゃうってよりはええい!! もういっちゃえー!! って諦めがイクに繋がるのだけど、風俗で経験したフェラチオや手コキは俺の判断や理性や我慢なんかどうでもいいように射精へまっしぐらなのだ。だめだめよしてお願い止めてー! なんて結局見え透いた嘘で、イキたいのは第一願望なのであって、イキたいから風俗に行くわけで、イキたいから金を払っているのだ。だから、女の子は止めるはずもなく、むしろその悲痛な声を聞くと、よっしゃあ!! ってヒートアップする。バーストに向かう。乳酸も気にせず動きはより激しくなる。それはエロの塊のようで、全身がヌメヌメする性器のような口だったり手だったりする。少なくとも俺の初めての風俗体験のお相手であるちづるはそうだった。Gカップはあった乳も満足に揉みしだくことも出来ずに果ててしまったのだから情けないが、口内発射によってちづるの喉の奥まで精液は届いたし、むせるようにしてそれをアピールしてくれたちづるにも感謝だが、日頃のオナニーの成果が飛距離に出てくれて、俺が捨てたAV達もこれで少しは浮かばれるだろうと俺は家でアイスレモンティーを飲みながら思った。そこでふとションベンのみてえと思ったのだが、それは瞬間的にそう思っただけで次の瞬間には忘れた。角砂糖を四つ入れる。レモンをシュパシュパと口の中で弄び、もうこれ以上エキスが出ないと判るとゴミ箱にペッと吐き捨てた。ふいに俺はこの捨てたレモンがチンポコに思えた。それは危ない想像だったが、さらにもっと危ない想像を俺に与えてくれた。スーパーに主婦が買い物に来る。すると、今夜はどうしても鯛のムニエルが食べたいなあと考える。鮮魚コーナーには立派なタイが口をパクパクさせて死んでいた。主婦は喜んで鯛を買う。タイムセールで三割引きになっていたのだ。時間によって自分の価値が三割引きになってしまった鯛と主婦はレジに並ぶ。流石に夕方時ということもあって主婦の皆さま方もいっぱい居て、レジも相当な列になってしまっている。その時主婦は買い忘れていたものを思い出した。前に並んでいた主婦の籠に入っていたものを私も買わないといけないことに気がついたのだ。列に並んでいたけど主婦はその列から抜け出した。鯛のムニエルにはどうしてもあの絞り汁がなくちゃいけない。柑橘系の色を出すアレ。戻った場所は果物コーナー。本日、98円と書かれてかなりの数がゴロゴロと並んでいた。それはチンポコ。多くの主婦がそこで足を止めて、どのチンポコにしようか品定めしている。匂いを嗅ぐと鮮度が判るらしいとテレビでやっていたのを思い出して嗅いでいる主婦もいた。その近くで、チンポコ汁をチンポコソーセージにかけて試食を配っているパートさんがいた。主婦たちはチンポコ汁に群がり、あっという間に全て啜ってしまった。この想像はとても危険な香りがした。そして錦糸町風俗で口内射精をしようと思う。

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